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インドの見方、考え方 ―「約束の地」か、それとも危険地帯か―
大前 研一 (著)

ハーバードビジネスレビュー

著者の紹介

大前 研一

ビジネス・ブレークスルー大学院大学
学長
価格: ¥840 (税込)
発行日: 2005/5/1
ページ数: 10ページ
サイズ: B5
本の種類: 中綴じ
只今の出荷予定日: 2010/3/16

内容

インドは中国に次ぐホットな市場であるといわれ続けており、日本企業もおよそ300社が大なり小なり拠点を置いている。
しかし、一部を除き、ほとんどがこの巨象の攻略に苦戦している。
大前研一氏は、マッキンゼー時代にインド人の同僚と一緒に働いていただけでなく、インフォシスやサティヤムといった、いまやインドを代表する企業と合弁したり、インド財閥の要人たちと交流したり、大規模な講演活動をしたりと、かれこれ20年以上インドとつき合っている。
インサイダー以上にインド市場に明るい氏に、その可能性と将来について聞く。

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