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新しい動機づけ理論 ―「獲得」「絆」「理解」「防御」の4種類の欲動がカギ―
評価 | ★★☆☆☆ 1件のコメント

ハーバードビジネスレビュー

著者の紹介

ニティン・ノーリア

ハーバード・ビジネススクール
教授

ボリス・グロイスバーグ

ハーバード・ビジネススクール
准教授

リンダ=エリン・リー

センター・フォー・リサーチ・オン・コーポレート・パフォーマンス
リサーチ・ディレクター
価格: ¥840 (税込)
発行日: 2008/9/1
ページ数: 10ページ
サイズ: B5
本の種類: 中綴じ
只今の出荷予定日: 2010/3/17

内容

神経科学や生物学などを横断する学際的研究のおかげで「動機づけ理論」は進化を遂げている。すなわち、モチベーションには「欲動」が大きく関係しており、それは「獲得」「絆」「理解」「防御」の4種類あることが判明した。本稿では、これら4種類の欲動がそれぞれどのような要素に左右され、またこれらをどのように満たせばよいかについて、ロイヤル・バンク・オブ・スコットランド、シルク・ドゥ・ソレイユ、アフラックなどへの実地調査の結果を紹介しながら解説する。また、4種類の欲動すべてを同時に取り組むことの重要性、直属の上司が果たすべき役割についても言及する。

この本を読んだ人の評価 | ★★☆☆☆( 1 件のコメント )

★★☆☆☆
新しいとは書いてあるが、特に目新しい手法ではなく一般論で終わっている。
DHBR SC動機づける力 モチベーションの 理論と実戦